京都の注文住宅の設計・施工やリフォーム、不動産物件の斡旋はデザオ建設まで。

デザオの活動・表彰

普段はまじめに、時には遊びゴコロも。そんな、デザオです。

各種メディア掲載のお知らせから会社や社員がいただいた表彰や取り組みの御報告まで さまざまなデザオの「活動」をお知らせします。
時にはデザオの社員親睦のイベントまで、建築のお仕事以外の様子もご紹介。

  • 2012  
  • 2011
 

第3回12.2.14【活動】京都ハンナリーズ バスケットボールクリニック 桃山東小学校

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「京都」のバスケットボールの普及・技術向上を目的とし、
府下小・中学生を対象としたバスケットボールクリニックを開催致しました。

桃山東小学校3クラスの生徒さん90名が
授業に参加されました。
2011年~2012年シーズン最後のクリニックでした。
体育館にプロの選手が入ってきた瞬間身長の高さに皆さんびっくりされて
歓声があがっていました。今回は保護者の方もたくさん見に来られていました。


プログラム内容

・ウォーミングアップ・ハンドドリブル
・鬼ごっこ・シュート練習

☆質問コーナーがあり、選手のサイン入り修了証をもらって、
 最後は全員で記念撮影です。

~バスケットボールクリニック概要主催~
京都ハンナリーズ
後援:株式会社デザオ建設 

■開催地:桃山東小学校
指導者 :
◇京都ハンナリーズ
http://hannaryz.jp/

 

第2回12.1.17 【活動】京都ハンナリーズ バスケットボールクリニック 竹田小学校

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「京都」のバスケットボールの普及・技術向上を目的とし、
府下小・中学生を対象としたバスケットボールクリニックを開催致しました。

竹田小学校4年生2クラスの生徒さん62名が
前半と後半に分かれて授業を受けられました。

プログラム内容

バスケットボール
ストレッチ
ドリブル
パス
シュート
選手とゲーム
選手と鬼ごっこをするゲームがみなさん楽しそうでした。
最後の質門コーナーもたくさん手が上がりました。


バスケットボールクリニック概要主催
京都ハンナリーズ
後援:株式会社デザオ建設 

■開催地:竹田小学校
指導者 瀬戸山京介、ジャーメイン・ボイェット選手

◇京都ハンナリーズ
http://hannaryz.jp/

 

第1回11.12.20 【活動】京都ハンナリーズ バスケットボールクリニック

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「京都」のバスケットボールの普及・技術向上を目的とし、
府下小・中学生を対象としたバスケットボールクリニックを開催致しました。

長岡第十小学校5年生2クラスの生徒さん60名が
前半と後半に分かれて授業を受けられました。
プロの選手の身長の高さに、みなさんびっくりされてました。
少し緊張されていたのか、はじめは静かに授業が始まりましたが、
元気いっぱい楽しく授業をうけて頂きました。

先生からも、是非来年も来て頂きたいとお声を頂きました。


バスケットボールクリニック概要主催
京都ハンナリーズ
後援:株式会社デザオ建設 

■クリニック参加者:#7リック・リカート選手、#9仲村直人選手

開催地:長岡第十小学校(5年生のみなさん)

内容:バスケットボールの授業(実技指導)


◇京都ハンナリーズ
http://hannaryz.jp/

 

11.07.25 【活動】OMソーラーハウス全国会議

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OMソーラーハウス全国会議

太陽熱で冬は床暖房、夏はお湯採りが出来るOMソーラーハウス。

OMソーラーハウスに取り組んでおります全国の工務店が一堂に会する全国会議に出席して参りました。
高い技術とノウハウが必要なOMソーラーハウスですが、今年も品質管理におきまして、全国約160社の中から選出され、優良工務店表彰を頂きました。
また、優良工事担当者として弊社の堀井監督が表彰を頂いております。

建築の工程に合わせて、ハウスジーメンという検査機関による厳しい検査・品質管理があります。
その際、指摘事項がありますと減点となります。

毎年厳しくなる高水準での選出方法のなか表彰を頂く事が出来ました。
大事なお客様の建物・資産づくりを担う者として、普段の姿勢が高く評価されました。
ご安心頂ける品質・施工管理をこれからも目指して参ります。

 

11.06.07 【活動】「Forward to 1985 energy life」

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東日本大震災は、「私たちのライフスタイルそのものを見直すことが大切なこと」を教えてくれたと思います。エネルギー消費量の少ない暮らしを考える。
そんなとき、「自立循環型住宅研究会」の主催者である 野池政宏氏から
「メッセージ」が私たちに届きました。

およそ1985年の電力消費量になれば、ほぼ原子力発電に頼らない社会になる。
でも、それだけを目指してもダメだ。
産業の活力を維持しながらCO2排出削減にも向かわなくちゃ。

そのために、住まいの省エネルギーと省電力をがんばろう。
そこから行動をはじめよう。
住まい部門のがんばりが、経済を停滞させず、地球を冷やすことになる。
いまと将来のリスクを小さくすることになる。

目指すのは、エネルギー消費量も電力消費量も半分になる暮らしだ。(抜粋)

住まいと暮らしに知恵を絞り、家庭でのエネルギー消費量と電力消費量を1/2以下にすることを目標にする運動
「Forward to 1985 energy life」
この運動に私たちも賛同し、エネルギー消費量の少ない「新しい家づくり」に取り組んでいます。

詳しくは、「Forward to 1985 energy life」 のホームページをご覧ください。