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闘球~Rugby~

澤田 竜斗 自己紹介へ
2019/09/24(火) 澤田 竜斗日々のこと

こんにちは(^^)

今世間ではラグビーワールドカップが大盛り上がりですね~!!

…えっ? 盛り上がってない? 

 

身長173cm、体重60㎏ やや細身の体型ですが、こう見えて中学から大学まで10年間ラグビーをしていました。

自分で言うのもアレですが、ラグビーに関しては結構上手い人に分類される注文住宅事業部の澤田です。マイドオオキニデス

 

今日はラグビーの素晴らしさについてお伝えさせてください!

澤田、過去を振り返る編です。

 

何が素晴らしいかと言いますと…

 

・チームワークや縦社会を学べる

 ラグビーは1チーム15人で各ポジションごとに役割があり、トライという目標に向かって全員が全く違う仕事をします。

 身体が大きい、力が強い、足が速い、パスが上手いなどそれぞれの得意なことを活かしてトライに繋げる。

 それは今の仕事にも通じるところがあります。

 上下関係の理不尽な厳しさや、仲間との絆はどのスポーツよりもあると思います。

 

・身体的にも精神的にも強くなる

 1対1で逃げない気持ち、相手に勝つという強い気持ち、最後まで折れない心が備わります。

 サッカーみたいに「痛い痛い~」はありません。痛くても気合です。骨が折れてようが頭からいきます。No Pain , No Gain です。

 試合が終わればお互いに健闘を称え合うノーサイドの精神と練習が死ぬほどキツイので身体はもちろん、強いメンタルも身につきます。

 

・人生イージーモードでプレイ

 ポジションごとに役割が異なるため、自分の強みや才能に合ったポジションがあります。

 さらに競技人口も多くないので真面目に練習をすれば花が開きやすいです。

 澤田は高校生の時に日本代表候補のセレクションから招集の声がかかりました。

 しかし真面目じゃなかった澤田少年はセレクションに参加出来ず、花は開かず。

 振り返ると完全にあそこが人生の分岐点でした。

 それでも大学に学費免除で行けました。入試は面接5分くらいで終わって合格でした。

 世間の印象もあってか就職も大手企業の選択肢が増えたり、コネクションが影響することも多々あります。

 ラグビーをしている、していただけで広がるコネクションは存在します。

 

以上、他にもたくさんありますが、結論をまとめると・・・

かけがえのない仲間に出会え、縦社会や役割があることを学び、大学に行けて就職できます。

 

もちろん競技としての魅力もありますが長くなるので今日はここまで。

 

バックス

 

人生最後のラグビー、引退試合後の写真です!

大学時代は副キャプテンでバックス(9~15番、シュッとしてるポジション)をまとめていたので記念に撮りました!

澤田は何番かわかりますか? ヒントはチームの司令塔です!

 

See you again...

 

 

 

 

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