スタッフブログ

こんにちは。

設計部の中村です。

 

 

色々な土地がありますが、

 例えば、京都ではよくあるいわゆる「ウナギの寝床」と呼ばれるような長細い敷地であったり、

 高低差がある敷地、複雑な形の敷地...etc

中でも敷地の南側にお隣のお家が建っていたりすると「日当たり」がどうなのか気になるのではないでしょうか?

どうせなら日当たりが良い家に住みたいですよね。

 

 今の計画で本当に日が入るのか知りたくはないでしょうか?

 

弊社ではシュミレーションをしてお見せすることもできます。

 

日当たり日当たり2

 

これは夏至のときのシュミレーション例です。

左上の建物が計画建物ですが、しっかり当たっていますね。

夏至ですので夏の暑い日差しはしっかりカットできているようですね。

冬ですと日は低くなりますのでこれよりしっかり日は入ります。

 

こうやって見ることができれば窓の位置・大きさ等検討しやすいですよね。

 

以上でした。

 

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