山本 眞仁 自己紹介へ

SE構法 実験ではない実績のある構造体

こんにちは。注文住宅事業部の山本です。

 

GW、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

弊社では5月1日からクールビズが始まりました!

は、置いておいて・・・

 

GW中、水曜日も展示場は営業しております。

 

五条展示場では、4月29日よりデジタルサイネージ(動画広告)にて耐震シミュレーションを公開しております。

 

もし、五条展示場が熊本地震の被害にあったら・・・

 

実際の熊本地震の揺れをデータ化し、五条展示場を揺らしております。

 

SE構法と在来工法の比較もしておりますので、ご興味あるかたは是非、ご覧いただけたらと思います。

 

この看板が目印です。

SE構法

 

よくTV CMで “実大実験で「〇〇回耐えた」家” などの広告を目にします。

 

しかしながら実験で使用している揺れと実際の地震の揺れは違ったりします。

地震の揺れは複雑で、ゆっくり揺れたり、激しく揺れたり、上下左右様々な方向に揺れます。

 

建物の形状は様々で、地震の影響のでやすさも様々です。

 

実験も大切ですが、どのような地震でも、耐えるにはどうすればいいか。

 

SE構法では構造計算(一般住宅より計算方法が複雑なもの)で、根拠のある耐震性を実現しております。

 

実際に、全国で発生している地震に対して、SE構法は1棟も倒壊しておりません。

実績のある構造体で、安心して暮らせる住宅を検討してみてはいかがでしょうか。


では、また次回お会いしましょう。

 

 

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